歳をとると虫さされが治らない

人の倍は蚊に刺されやすい体質のようです。ここ数年、気になっているのですが、虫さされが治らないのが気になっています。痒みは市販の薬を塗ると治まるのですが、虫さされの痕が直らないで残ってしまいます。
昔は2、3日もすれば痕も無くなっていたのですが、最近では数カ月は痕が残っています。これも老化現象なのでしょうか。かと言って、虫除けスプレーは感触が嫌いなので対策はしていません。と、書いている途中にも、ふくらはぎを蚊に刺されてしまいました。虫さされはなかなかきれいに治らないですね。すぐに薬をつけてもかゆみがいつまでも残ってしまい、治りかけてきたらまた引っかいたりして傷を作ってしまいます。虫さされが治らないのではないのです。虫さされ後にすぐにぬり薬を塗っておくのですが、ちょっと良くなるとぬるのをやめてしまっていたのです。完全には治っていないのにやめるから、またかゆみがでたり、汁がでたりしてもっと悪化してました。完治するまで使うことできれいに治りました。

虫さされやさされた跡がなかなか治らないことについて

私は昔から蚊などの虫にさされやすい体質で、周りに人がいるのに私だけさされたりしていました。虫さされはすぐに治らない体質で、1週間経っても腫れていたりします。さらに腫れが引いても黒く跡が残ったりして半年や1年ぐらい治らないこともあります。虫の種類や体質により治らないという事があるようです。さされてからどう治すかというよりも、まずは虫除け対策などで、虫にさされないように気をつけることが大事だと思います。虫さされが治らない原因のひとつとして、患部を掻き毟ってしまったことが挙げられるでしょう。とにかくかゆくて掻きたいという気持ちはわかるのですが、腫れが収縮するまでじっと我慢しているほうが早く治る可能性があるのですよ。虫に近づかないことが出来れば一番よいのですが、そういうわけにもいきませんね。なるべく肌を露出しないような服装にも心掛けたいものです。夏の時期は特に注意が必要です。出来る限りの対策をしましょう。