虫さされスタイル
夏になると虫さされやダニがすごく気になります。私は虫やダニにさされるのが嫌なので、外に出る時はもちろん虫よけをつけますが、家の中に居る時もよく虫よけをつけています。私はジェル状の虫よけがすごくお気にいりです。その他には部屋の中にスプレーする虫よけや、ダニ用のハーブの芳香剤を部屋においています。特に部屋用の虫よけスプレーをしてからはなんとなく蚊が少なくなり、さされる回数が減りました。虫さされの痕が残ってしまと嫌なので、虫よけ対策頑張りたいと思います。虫さされで多いのは蚊とダニです。特に畳で寝ているとダニにさされることがよくあります。小さな赤い湿疹のようなあとでわかります。特にかゆいということはないんですが、半袖ですと目立つのでさされるのは不愉快です。一応梅雨時期になるとダニを追い出す、煙をたくのですが完全に退治することはできないみたいです。ダニは目に見えないので、いつさされているのか分からないので防ぎようがないです。今年もこの暑い季節を超えるまで、ダニとの戦いは続きそうです。
小さな赤いぷつぷつができて、かゆみの症状などがあれば、虫さされダニによるものです。人にもよるが、ひどい人は赤く腫れあがります。虫さされダニは刺されてすぐにかゆみが時間をおいてでてきます。6月頃から温度、湿度70パーセント以上になると家ダニが発生します。この時期はダニ退治をしておきたいものです。コナダニは人を刺さないのですが、コナダニを餌にするツメダニが人を指します。子供は大きく腫れやすいから早めに軟こうを塗ってあげましょう。ある日の朝、起きてみると全身がかゆくなりところどころに赤いぽつぽつが出来ている。これはたぶん、虫さされかダニの症状ではないかと言う話になった。4人家族のうち母をぬかして3人が痒い、痒いと言っていた。その何時間後かにやっと原因がつかめたのだ。前の日に天気が良かったので庭に布団を干しておいたのだが、なんとその庭の草の中で近所の歳をとった大きな犬が死んでいたのだ。そこからダニやノミなどの虫が発生して干してあった布団に飛び散ってしまっていたらしいのだ。